04年9月

 

県高校新進大会団体の部

 平成20年2月11日 県総合運動公園庭球場

男子
 準決勝
都城商業 A−0 宮崎南
日南 A−0 都城泉ヶ丘
 決勝
都城商業 A−1 日南
女子
 準決勝
都城東 A−0 宮崎商業
宮崎商業B A−0 都城商業
 決勝
都城東 A−0 宮崎商業B

詳しい結果はこちら(男子)(女子

 

第39回 全国招待宮崎正月インドアソフトテニス大会

男子 優勝 鹿島・井口 (早稲田大・日本体育大)
準優勝 森・日野 (尽誠学園高教・F.A.S)
第3位 陳・成 (韓国)
菅野・佐々木 (川口市役所・ヨネックス)
女子 優勝 杉本・森原 (東芝姫路・広島女子高)
準優勝 佐々木・大庭 (NTT西日本広島)
第3位 上原・平田 (ナガセケンコー)
岩崎・山田 (延岡)

 第39回 全国招待宮崎正月インドアソフトテニス大会が2月3日、宮崎市総合体育館で開催された。
 男子は、地元宮崎県出身の鹿島・井口ペア(早稲田大・日本体育大)が優勝、女子は、杉本・森原(東芝姫路・広島女子商)が優勝した。

詳しい結果はこちら

 

第4回 てるはカップ 中学選抜ソフトテニス大会

優勝 準優勝 第3位
男子個人戦 長嶋・幸田
 (長崎:明峰・吾妻)
北川・吉田
 (長崎:玉之浦・国見)
西・倉永
 (宮崎:西・富田)
平山・小野
 (大分:安岐・犬飼)
女子個人戦 高野・広瀬
 (大分:臼杵西・三重)
橋本・中山
 (山口:神原)
正木・松本
 (山口・神原)
川原・上野
 (鹿児島・西陵・協和)
優勝 準優勝 第3位
男子団体戦 長崎県選抜 鹿児島県選抜 山口県選抜A
女子団体戦 山口県選抜A 大分県選抜A 鹿児島県選抜

 第4回 てるはカップ中学選抜ソフトテニス大会が1月5日、6日、生目の杜運動公園テニスコートで開催された。

詳しい結果はこちら

 

 

第40回宮崎県インドアソフトテニス選手権大会

優勝 準優勝 第3位
男子 岩本・渡邊
 (スマッシュイグチ・都商OB)
黒木・平原
 (都商OB・双楠)
上村・笠牟田
 (都城泉ヶ丘)
黒岩・鹿島
 (宮崎ソフト・都商OB)
女子 甲斐・江藤
 (旭化成)
岩崎・山下
 (旭化成・スマッシュイグチ)
大島・本木
 (旭化成)
井口・山田
 (スマッシュイグチ・旭化成)

 第40回宮崎県インドアソフトテニス選手権大会が12/24 高鍋体育館で開催された。

詳しい結果はこちら

 

 

 

九州ジュニア選抜ソフトテニス大会宮崎県予選会

優勝 準優勝 第3位
男子 飫肥 妻ヶ丘
木花
女子 山田 妻ヶ丘
五十市

平成19年11月10日に「九州ジュニア選抜ソフトテニス大会宮崎県予選会」が生目の杜運動公園テニスコートで実施された。先日実施された県中体連主催県中学校秋季大会ソフトテニス競技の団体の部で優勝した男子の祝吉中と女子の綾中と今回の予選会の上位2校の男子の飫肥中と檍中,女子の山田中と檍中に12月24日に熊本市のパークドーム熊本で開催される九州ジュニア選抜ソフトテニス大会の団体戦に宮崎県代表として参加する権利が与えられた。なお,12月23日に同会場で実施される個人戦には,12月1,2日に実施予定の全日本都道府県対抗中学生ソフトテニス大会宮崎県予選会の男女各ベスト8のペアに県代表としての出場権が与えらる。

詳しい結果はこちら

 

第30回戸田杯

優勝 準優勝 第3位
男子 清家・前田
 (都城商業)
黒木・川崎
 (都商OB)
山口・江藤
 (都商OB/スマッシュイグチ)
持永・河野
 (宮崎大学)
女子 井口・山下
 (スマッシュイグチ)
比恵島・多田
 (宮崎商業)
中武・黒木
 (宮崎商業)

第30回戸田杯ソフトテニス大会が11月3日、高鍋町で開催された。

詳しい結果はこちら

 

第38回 九州中学校ソフトテニス競技大

優勝 準優勝 第3位
男子団体 安岐(大分) 祝吉(宮崎) 大和(佐賀)
日見(長崎)
女子団体 鶴城(熊本) 下山門(福岡) 妻ヶ丘(宮崎)
三重(大分)
優勝 準優勝 第3位
男子個人 吉田・江村(大分:安岐) 外山・崎田(宮崎:高岡) 藤・猿渡(福岡:大牟田)
長尾・笠牟田(宮崎:祝吉)
女子個人 山口・新樹(熊本:鶴城) 市坪・佐藤(鹿児島:西陵) 児玉・田中(大分:三重)
奥村・須藤(熊本・鶴

 平成19年8月6日〜8日に宮崎市で平成19年度九州中学校体育大会第38回九州中学校ソフトテニス競技大会が実施された。
 6日に宮崎県武道館で開会式,7日に男子団体戦が宮崎市総合体育館,女子団体戦が宮崎県体育館,8日に男女個人戦が宮崎県総合運動公園庭球場で実施された。
 7日の団体戦は,明け方からの大雨洪水警報発令ということで急遽,体育館での実施となった。宮崎県内勢は,男子では祝吉中が第2位に入り,全国大会へ駒を進め,地元開催に花を添えた。
 女子は2年連続団体初戦敗退が続いていた宮崎県勢であったが,妻ヶ丘中が第3位に入賞し,3年ぶりの団体入賞を果たし地元の意地を見せた。
 8日の個人戦は,天気が回復し,会場を当初の予定通り宮崎県総合運動公園庭球場に移して暑い陽射しの中,実施された。
 女子は,宮崎県勢は,女子は予選リーグを突破することができなかったが,男子は,前評判どおりの層の厚さを披露し,第2位と第3位に宮崎県勢が入賞し,これも全国大会に駒を進めた。
 会場の変更等の動きはあったものの,大会役員,競技役員,連盟協力者,審判団,中高生補助員の本番強い機転の利いた動きが光り,他県から好評をいただき無事大会終了を迎えることができた。宮崎県のソフトテニスの協力体制の良さの賜物といえるだろう。2年後の平成21年に宮崎市で開催される全国中学生大会開催に向けて大きな手応えを感じる大会となった。協力を頂いた,たくさんの方々,本当にありがとうございました。

(男子団体)(女子団体
(男子個人)(女子個人

 

 

 

第24回全日本小学生ソフトテニス選手権大会

男子個人 佐藤・宇田津(宮崎ジュニア) 9位入賞

  第24回全日本小学生ソフトテニス選手権大会が8月3日〜5日まで、群馬県総合スポーツセンターテニスコートおよび、前橋総合運動公園テニスコートで開催された。
 本県から参加した佐藤・宇田津ペアが9位入賞(ベスト16)した。

詳しい結果は、群馬県連HP

 

 

平成19年度全国高等学校総合体育大会 ソフトテニス競技

女子団体 宮崎商業 1回戦敗退

 8月2日は女子個人が行われ、本県勢は3回戦まで敗退した。8月4日に行われた女子団体戦では、宮崎商業は1回戦で敗退した。

本県関係の結果はこちら

男子団体 都城商業 3回戦敗退

 2007青春・佐賀総体 ソフトテニス競技が7月29日から嬉野市みゆきテニスコート、嬉野中学校テニスコートで開始された。
 7月29日、30日は男子個人戦が行われ、本県勢は、4回戦ですべて敗退した。7月31日の男子団体戦では、都城商業が3回戦まで進出したが、西城陽(京都)に0−2で敗れ上位進出はならなかった。
 8月2日からは、女子個人戦が開始される。

本県関係の結果はこちら

 

第58回宮崎県中学校総合体育大会 ソフトテニス競技

優勝 準優勝 第3位
男子団体 祝吉中 清武中 加納中
女子団体 新田中 妻ヶ丘中 沖水中
優勝 準優勝 第3位
男子個人 長尾・笠牟田(祝吉中) 末原・井口(清武中) 徳丸・松本(飫肥中)
外山・崎田(高岡中)
女子個人 松本・黒木(新田中) 横山・田中(富田中) 土屋・上大田(妻ヶ丘中)
山・宮原(妻ヶ丘中)

 第58回宮崎県中学校総合体育大会ソフトテニス競技が、7月23、24日、県総合運動公園庭球場で開催された。
 上位入賞チームは8月6日から宮崎市で開催される九州中学校大会に出場する

詳しい結果はこちら(団体)(個人

 

平成19年度県総合選手権・シニア選手権大会

優勝 準優勝
一般男子 黒木・平原(都商OB・宮崎工教) 荒武・和田(都城商)
一般女子 井口・山田(スマッシュイグチ・旭化成) 江藤・今村(MSファイティング)
成年男子 鳥越・福島(都商OB・宮崎ソフト) 鳥越・鶴丸(スマッシュイグチ・都商OB)
成年女子 末永・小倉(佐土原レディース・三股フレッシュ) 江河・末吉(庸球・佐土原レディース)
シニア男子45 原田・脇坂(ポイント・延岡テニスマン) 中武・佐藤(宮崎ソフト)
シニア女子45 津曲・鹿島(都城グリーン・都商OB) 富高・山村(児湯)
シニア男子50 長野・小川(宮崎グリーン・宮崎ソフト) 脇坂・宮部(延岡テニスマン)
シニア女子50 岩木・安藤(日向市) 鬼丸・太田(サンレディース)
シニア男子55 高橋・長友(市役所・宮崎ソフト) 三角・湯地(児湯・宮崎ソフト)
シニア女子55 林・鶴村(都城グリーン・宮崎グリーン) 河野・磯崎(児湯・ウェルカム)
シニア男子60 青木・平島(宮崎グリーン・吾田) 鶴村・大井手(宮崎グリーン)
シニア男子65 国広・山下(宮崎グリーン) 江夏・佐藤(都城グリーン・スター)
シニア男子70 江夏・山元(都城グリーン) 小林・矢部(千草・清武)

 平成19年度の県総合選手権・シニア選手権大会が7月1日、宮崎市生目の杜運動公園テニスコートで開催された。今年度から中学生も参加して開催され、高校・大学・一般を相手に互角以上の熱戦を繰り広げた。

詳しい結果はしばらくお待ちください

 

平成19年度県民スポーツ祭 ソフトテニス競技

優勝 準優勝 第3位
男子A 都城地区A 宮崎市1 宮崎市2
宮崎郡
女子A 延岡市1 宮崎市1 宮崎市2
宮崎郡
男子B 宮崎市1 日南市 西都市
宮崎市2
女子B 宮崎市1 宮崎市2 都城地区A
都城地区B

 本年度の県民スポーツ祭が6月16日、17日、県総合運動公園テニスコートで開催された。初日の16日は、時折雨の降るコンディションのなか、男女Bが行われ、両種目で宮崎市が優勝した。17日は男女Aが行われ、男子Aでは都城地区A、女子Aでは延岡市が優勝した。

詳しい結果はこちら

 

第34回県高校総合体育大会

優勝 準優勝 第3位
男子個人 上村・笠牟田(都城泉ケ丘) 二反田・重信(都城泉ケ丘) 荒武・和田(都城商業)
赤木・土肥(都城商業)
女子個人 高砂・廣畑(宮崎商業) 後久・中薗(都城商業) 比恵島・満石(宮崎商業)
中島・新穂(都城商業)
男子団体 都城商業 都城泉ケ丘 宮崎南
女子団体 宮崎商業 都城東 都城泉ケ丘

 6月5日に男女個人戦、6月6日に男女団体戦が行われた。

詳しい結果はこちら

男子個人トーナメント)(男子個人順位決定)(女子個人トーナメント)(女子個人順位決定
男子団体トーナメント)(男子団体リーグ戦)(女子団体トーナメント)(女子団体リーグ戦

 

第34回県高校総合体育大会(3日目)

 6月2日より、県高校総体が、宮崎市生目の杜運動公園テニスコートで開始された。初日の6月2日、3日ともあいにくの雨模様で、何度も中断されながらも熱戦が繰り広げられた。
 3日目の6月4日は、男女団体3回戦、個人3回戦までが実施された。
 6月5日は、男女個人戦(生目の杜)の決勝まで実施。6月6日に男女団体戦(木花)の決勝までを実施する。

大会の途中結果はこちら(男子団体)(女子団体)(男子個人)(女子個人


 

第32回宮崎県レディースソフトテニス選手権大会

優勝 準優勝
すみれ 中津・渡会(日南クラブ・岬クラブ) 江藤・坂田(岬クラブ)
ばらA 江河・末永(ゆうゆう・佐土原レディース) 津曲・鹿島(ウエルネス都城)
ばらB 松尾・佐々木(都農レディース・日向レディース) 藤井・松田(日南スマッシュ)
ゆりA 鬼丸・太田(サンレディース) 中村・大山(グリーン・都城スマイル)
ゆりB 栗崎・毛利(サンタウン) 泉川・池田(KBATC)
きく 瀬崎・松村(サンレディース) 垣副・福山(新富レディース・日南クラブ)
あやめ 木佐貫・平山(延岡レディース・キロロ) 岩尾・上田(オレンジ・サンレディース)
はぎ 牧野・金本(カトレア・宮崎ママ) 服部・岡(吾田クラブ・グリーン)
ふじ 沼口・浦崎(ゆうゆう・佐土原レディース) 川野・児玉(ひまわり)

 第32回宮崎県レディースソフトテニス選手権大会が5月26日、宮崎県総合運動公園庭球場で開催された。
 各クラスで上位入賞したペアは、10月の九州レディース(福岡県)、および11月の全日本シニアレディース(滋賀県)に宮崎県代表として参加する。

詳しい結果はこちら

第24回全日本小学生ソフトテニス選手権予選会(団体の部)

優勝 準優勝 第3位
男子の部 あゆっこA 都城スマイルA 宮崎ジュニアA
飫肥ジュニアA
女子の部 飫肥A 北諸A フェニックスA
延岡A

 第24回全日本小学生ソフトテニス選手権団体の部の予選会が5月26日、宮崎県総合運動公園庭球場で開催された。男子は、あゆっこA、女子は飫肥Aが優勝した。男女とも優勝した2チームは、8月2〜5日に群馬県前橋市で開催される第24回全日本小学生ソフトテニス選手権大会の団体戦の部に出場する。

詳しい結果はこちら

 

 

第49回萩原旗争奪西日本大会

一般男子 準優勝 黒木・平原 (都商OB・宮崎工業高校)
一般女子 第3位 本木・山下 (旭化成)
成年男子 準優勝 鳥越・福島 (都商OB・宮崎ソフト)
シニア45男子 優勝 黒岩・鹿島 (宮崎ソフト・都商OB)
シニア55男子 優勝 和田・今吉 (都城・伊敷YuYu)

 第49回 萩原旗争奪西日本ソフトテニス選手権大会が、5/13 鹿児島市東開テニスコートで開催された。本件勢では、シニア男子45で 黒岩・鹿島ペアが優勝した。

本県関連の結果はこちら

 

第14回全日本シングルス選手権

男子 鹿島鉄平選手(早稲田大:都城泉ヶ丘高卒) 優勝

第14回全日本シングルス選手権大会が5月19,20日 沖縄県総合運動公園庭球場で開催された。今春 泉ヶ丘高校を卒業した鹿島鉄平選手が激戦を勝ち抜き、見事優勝した。

詳しい結果は日連HP

 

平成19年度第37回全日本グランドベテラン大会

優勝 準優勝 第3位
梅組 鶴村・大井手(宮崎) 青木・横山(宮崎) 中原・長友(宮崎)
当銘・森田(沖縄)
竹組 井上・平島(福岡・宮崎) 宮本・妹尾(熊本) 野間・新垣(福岡・沖縄)
江夏・佐藤(宮崎)
松組 須摩・中鉢(北海道) 粂地・大寺(北海道) 小竹・園田(新潟・東京)
加藤・石田(愛知・鹿児島)
鶴組 井上・清本(熊本) 野田・藤原(岡山) 西山・山田(岡山・大阪)
渕之上・野村(鹿児島)
亀組 井箟・上久保(岐阜・鹿児島) 佐藤・橋本(福岡) 手塚・石井(神奈川)
末吉・押川(宮崎)
寿組 竹内・高橋(東京・岡山) 秋山・森田(神奈川) 東・中幡(大阪・長野)
片岡・山田(千葉)

 昨年から宮崎で開催することとなった全日本グランドベテラン大会が5月12日、13日、宮崎市生目の杜運動公園で開催された。
 今年も日本各地および遠くはアメリカ、韓国から男子60歳以上、女子45歳以上のソフトテニス愛好者が集まり、年齢を感じさせないはつらつなプレーを展開した。

詳しい結果はこちら

 

第45回県下小学生ソフトテニス選手権大会
 兼 第24回全日本小学生ソフトテニス選手権大会予選会

優勝 準優勝 第3位
男子Aクラス 永嶋・中村(飫肥Jr) 佐藤・宇田津(宮崎Jr) 上野・甲斐(あゆっこ)
花田・上杉(あゆっこ)
女子Aクラス 甲斐・福松(フェニックス) 恒益・長田(GET檍) 高橋・加藤(飫肥Jr)
窪・川越(蜂の巣Jr)
男子Bクラス 米吉・外山(都城スマイル) 稲丸・原村(都城アトム) 西・渡辺(フェニクス)
黒崎・久米(スマイルJr)
女子Bクラス 若松・宇田津(宮崎Jr) 河野・平嶋(蜂の巣Jr) 末吉・山口(フェニックス)
待木・鶴ヶ久保(北諸Jr)

 第45回県下小学生選手権大会 兼 第24回全日本小学生選手権大会予選会が、5月6日、宮崎市の生目の杜運動公園庭球場で開催された。
 男女ともAクラスで3位までに入賞したペアは、8月2〜5日に群馬県前橋市で開催される第24回全日本小学生ソフトテニス選手権大会の個人戦の部に出場する。
 団体戦予選は、5月26日、県総合運動公園庭球場で開催される。

詳しい結果はこちら

 

平成19年度宮崎県中学校春季団体ソフトテニス大会

優勝 準優勝 第3位
男子 清武 祝吉 加納
財光寺
女子 土々呂 新田 西岳
妻ヶ丘

 平成19年4月28日,29日に宮崎県総合運動公園庭球場で「平成19年度宮崎県中学校春季団体ソフトテニス大会」が実施された。28日に女子の部,29日に男子の部が好天に恵まれ,予定通り実施された。県内の中学校から女子が87校,男子が68校の参加であった。
 平成19年度の県ソフトテニス連盟主催の中学校の最初の大会ということもあり,新入部員がいたり,新しい顧問の先生がおられたりとフレッシュな雰囲気の中,大会が進んでいった。約3ヶ月間,都道府県大会に向けて県の選抜チームとして抜けていたメンバーも自分の学校のチームに復帰し,その経験の成果が現場で試される場ともなった。女子では,第1シードから第4シードまでのチームでベスト4入りを果たしたのは第1シードだけと今までの実績から行くと波乱の展開となった。その中で,土々呂中が,後衛主体のプレーを最後まで展開し,見事優勝を果たした。男子は,第1シードから第4シードまでのチームでベスト4入りを果たせなかったのは1チームだけで順当な結果と思われる。最後は,清武中が祝吉中を圧倒し,今大会の2連覇を果たした。
 
次の県レベルの大会は,7月の県中学校総合体育大会であり,それまでに各チームがどのように課題を克服し,チームの最終調整を図っていくか。また,今回敗れはしたものの,今後につながる試合を展開したチームが,さらに練習に励み,今回入賞したチームをどこまで追い上げてくるのか。これからの約3ヶ月の動きが楽しみである。

詳しい結果はこちら

 

2007年度 高校選手権大会

優勝 準優勝
男子団体 都城商業 都城泉ヶ丘
女子団体 宮崎商業B 都城商業
優勝 準優勝
男子個人 荒武・和田(都城商業) 吹上・長谷川(都城商業)
女子個人 中武・黒木(宮崎商業) 高砂・廣畑(宮崎商業)

2007年度の高校選手権大会が4月14日、15日、県総合運動公園庭球場で開催された。男子は、男子は、都城商業が団体・個人とも優勝。女子も宮崎商業が団体・個人とも優勝した。

速報結果はこちら

詳細結果(男子団体)(女子団体)(男子個人)(女子個人

第6回全国小学生大会

男子5年生の部 佐藤・宇田津(宮崎ジュニア) 5位入賞
大久保・笠牟田(都城スマイル) 5位入賞
男子4年生以下の部 中村・徳丸(飫肥ジュニア) 9位入賞

 第6回全国小学生大会が3/30、31日、千葉県白子町で開催された。男子5年生の部で、佐藤・宇田津ペア、大久保・笠牟田ペアが予選リーグを1位で通過。決勝トーナメントでも勝ちあがり、5位入賞(ベスト8)を勝ち取った。
 男子4年生以下の部でも中村・徳丸ペアが予選リーグを1位で通過し、9位入賞(ペスト16)となった。

詳しい結果は、日連HPへ

 

 

 

 

 

 

第15回中学選抜ソフトテニス大会宮崎大会

女子の部で妻ヶ丘中が優勝

男子 優勝 安岐中(大分)
女子 優勝 妻ヶ丘中(宮崎)

 平成19年3月11日(日)宮崎県総合運動公園庭球場にて『第15回中学選抜ソフトテニス宮崎大会(主催:宮崎県ソフトテニス連盟)』が実施された。
 県内からも選抜された有力校(男子22チーム女子25チーム)と九州各県からも有力校(男子14チーム女子11チーム)が参加して熱戦が繰り広げられた。3月末には福岡市で『九州地区中学校選抜ソフトテニス選手権大会』の前哨戦的意味合いを持つ大会としても定着しつつある大会である。
 前日の雨が上がり,晴天には恵まれたものの朝から強い横風に悩まされる一日となった。しっかりと足を運んで自分のボールにすることのできたチームが勝ち上がっていったようだ。また,最近の急激な気温の上下で体調を崩していたチームも少なくなく,大会にあわせて健康管理に努めることができたチームが力を発揮したようだ。
 宮崎県勢は,1位トーナメントに勝ち残ったのが男子4チーム女子5チームだけで,県外チームに予選で圧倒される展開が多かった。唯一,女子の妻ヶ丘中だけが1位トーナメントで優勝し,県内勢の意地を見せ,春以降の活躍に期待を残した。

詳しい結果はこちら

 

平成18年度 第9回宮崎県市郡・職域・クラブ対抗級別ソフトテニス大会

優勝 準優勝 第3位
A級 男子 広瀬A SPC A スマッシュイグチA
B級 男子 ウェルカムA 西部A 宮崎グリーンA
C級 男子 宮崎グリーンC 宮崎グリーンB ニケウィングA
A級 女子 旭化成・フレッシュ 児湯 佐土原・ゆうゆう
B級 女子 ポイントD サンレディースA スタファdeスマイル
C級 女子 吾田 サンレディースC 新田っ子 L

第9回宮崎県市郡・職域・クラブ対抗級別ソフトテニス大会が3月4日、宮崎県総合運動公園庭球場で開催された。

詳しい結果はこちら

平成18年度県下小学生新人団体ソフトテニス大会

優勝 準優勝 第3位
男子 あゆっこジュニア 都城スマイル 宮崎ジュニア
女子 宮崎フェニックス 飫肥ジュニア 宮崎ジュニア

 平成18年度県下小学生新人団体ソフトテニス大会が2月4日、日南市総合運動公園テニスコートで開催された。男子はあゆっこジュニア、女子は宮崎フェニックスがそれぞれ初優勝をかざった。

詳しい結果はこちら

第26回宮崎県成年・シニアインドアソフトテニス選手権大会

シニア男子45 優勝 川崎・後藤(早朝・ブルースカイ)
シニア男子55 優勝 和田・長友(都城グリーン・宮崎広瀬)
シニア男子60 優勝 青木・平島(宮崎グリーン・吾田)
シニア女子55 優勝 河野・磯崎(児湯・ウェルカム)

第26回宮崎県成年・シニアインドアソフトテニス大会が2月4日、都城市体育文化センターで開催された。

詳しい結果はこちら

 

第30回宮崎県中学校インドアソフトテニス大会

優勝 準優勝 第3位
女子 浦部・徳留(妻ヶ丘) 橋田・冨満(檍) 重信・中島(西岳)
杉尾・山村(国光原)
男子 徳丸・松本(飫肥) 深江・徳丸(飫肥) 高砂・向井(綾)
松元・藤代(清武)

 第30回宮崎県中学校インドアソフトテニス大会(宮崎県ソフトテニス連盟主催)が,平成19年1月28日(日)宮崎県体育館で男子実施された。
 今年度で30年目の歴史を持つこの大会は,今年度の県中学校総合体育大会の個人戦上位8ペアと県中学校秋季体育大会の上位16ペアの男女それぞれ24ペアが集結して行われる,宮崎県中学校ソフトテニス界の祭典である。現役の一線を退いている3年生の円熟したプレーに,技術的にも体力的にも成長著しい1・2年生がどこまで通用するのかが試される大会にもなっている。
 男子の部では,決勝戦が飫肥中同士の兄弟対決となり,ファイナルゲームの末,県中学校秋季大会個人戦チャンピオンの徳丸(弟)松本ペアがカットサーブを駆使し接戦を制して優勝した。1年生ペアであり,今後が楽しみな二人である。
 女子の部は,昨夏全国大会出場を果たしている檍中の橋田・冨満ペアが勝負強さを発揮し決勝に進出。方や都城市2年生勢の争いとなった決勝トーナメント上半分を勝ち抜いて勢いに乗る妻ヶ丘中の浦部・徳留ペア(県中学校秋季大会個人戦2位)の戦いとなった。浦部・徳留ペアが終始押し気味に展開。浦部選手の効果的な中ロブと思いっきりのいい徳留選手のネットプレーがかみ合い,B−1で押し切って優勝を果たした。来年以降も,この大会が歴史を存続し,一層の発展をしていくことに期待したい。 

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第38回全国招待 宮崎正月インドアソフトテニス大会

優勝 準優勝 第3位
男子 稲積・小林
 (日本体育大学)
岩本・渡邊
 (宮崎・都城)
玉川・横江
 (中京大)
鹿島・井口
 (泉ヶ丘高・尽誠学園高)
女子 佐々木・大庭
 (NTT西日本広島)
上原・久保
 (ナガセケンコー)
玉泉・辻
 (東芝姫路)
佐藤・緒方
 (ヨネックス)

 アジア大会での日本メンバーなど全国および韓国から一流選手を招待しての宮崎正月インドアソフトテニス大会が1月14日、宮崎市総合体育館で開催された。
 男子は、稲積・小林ペアがD−3で地元宮崎の岩本・渡邊ペアをやぶり優勝。女子は、佐々木・大庭ペアがD−3で上原・久保ペアをやぶり優勝した。

 男子は、先週の東京インドアで高校生ながら準優勝した地元出身の鹿島・井口ペアに期待が集まったが、準決勝で岩本・渡邊ペアにファイナルゲームの末 惜敗。(岩本選手は、17年度全日本インドアチャンピオン。渡邊選手も、元ナショナルチームメンバーであり、鹿島選手の所属する泉ヶ丘高校の監督)。一流選手相手でも落ち着いた試合運びは、もはや、健闘したという言葉より、決勝まで見れずに残念といった戦いであった。
 女子は、NTT西日本広島のスーパールーキ 佐々木・大庭ペアが、準決勝で玉泉・辻ペアを終始リード。途中、若さの出るミスもあったが、積極的なプレーでファイナルの末やぶり決勝進出。決勝でも、大庭選手のネットプレー、佐々木選手の強打で押し切り初優勝した。今年のさらなる活躍を予感させる試合であった。
 東芝姫路の玉泉選手、ヨネックスの佐藤選手が引退を決めており、宮崎最後の雄姿は観客を大いに楽しませてくれた。それとともに、男女とも若手の活躍が目立ち、新旧交替を思わせる大会でもあった。

詳しい結果はこちら

 

第39回宮崎県インドアソフトテニス選手権大会

男女とも高校生が優勝

優勝 準優勝 第3位
男子 荒武・和田
 (都城商業高)
清家・前田
 (都城商業高)
岩本・瀬戸口
 (スマッシュイグチ・都商OB)
女子 中武・黒木
 (宮崎商業高)
岩崎・佐藤
 (旭化成)
甲斐・江藤
 (旭化成)

第39回宮崎県インドアソフトテニス選手権大会が1月8日、高鍋町体育館で開催された。男女とも高校生ペアが優勝した。

詳しい結果はこちら

 

第47回東京インドア全日本ソフトテニス大会

鹿島・井口(都城泉ヶ丘高・尽誠学園高) 準優勝

 1月8日 東京体育館で行われた東京インドア大会で、鹿島・井口ペアが準優勝した。予選リーグで中堀・高川ペア(NTT西日本広島)をやぶり決勝に進出。決勝では、天皇杯準決勝で戦った松口・小峯ペア(厚木市役所・高岡ビッグウェーブ)に3−5で敗れたものの、準優勝を飾った。

公式HPはこちら

 

第3回てるはカップ中学選抜ソフトテニス大会

優勝 準優勝 第3位
男子団体 宮崎県選抜 山口県選抜 佐賀県選抜A
女子団体 大宇陀選抜 山口県選抜A 大分県選抜A
優勝 準優勝 第3位
男子個人 小林・弘川
 (佐賀:嬉野・唐津第四)
西・井口
 (宮崎:西・清武)
山本・榎
 (奈良:王寺)
女子個人 岡本・中野
 (山口:玄洋)
高野・吉良
 (大分:臼杵西)
中山・大森
 (奈良:奈良USJ)

 
 3月末の都道府県対抗大会の各県の選抜チーム同士のスタートの時期の力試し 的な性格が定着してきた第3回てるはカップ中学選抜ソフトテニス大会が1月6日、7日、綾町てるはドーム、綾町営テニスコート、法華嶽公園テニスコートで開催された。の大会が,男子8チーム,女子9チームの参加した。
 奈良県のチーム以外は,各県の選抜チーム。各県を代表 して活躍している選手ばかりである。中には,ソフトテニスジュニアジャパンカ ップでも上位に入賞し,活躍している選手も見られ,ハイレベルな戦いが展開さ れた。団体戦を中心にし,個人戦は少しでも多くのゲームを経験できるように配慮して実施された。男子団体では,地元の宮崎県選抜チームが安定した戦いぶり を見せ,初優勝を飾った。女子は,奈良県の大宇陀選抜チームが,ジュニアジャ パンカップでも活躍した岡本選手を要する山口県選抜チームを長い試合の末に倒 し,1昨年に続き奈良県のチームが2回目の優勝を果たした。今後もこの大会は ,各県の選抜チームのスタートの時期のチームの出来を占う大会として発展して いくものと思われる。この大会で活躍したチームの都道府県大会での活躍が楽し みである。

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第13回九州小学親善ソフトテニス大会

男子団体 宮崎ジュニアA 3位 女子団体 綾ジュニア 3位

 第13枚九州小学親善ソフトテニス大会が1月6日、7日 熊本市パークドーム、熊本県民総合運動公園で開催された。男子の宮崎ジュニアA および、女子の綾ジュニアが団体で3位に入賞した。

詳しい結果は熊本県ホームページへ

 

第6回全国小学生ソフトテニス大会県予選会

優勝 準優勝 第3位
男子5年生 佐藤・宇田津(宮崎ジュニア) 大久保・笠牟田(都城スマイル) 永嶋・崎村(飫肥ジュニア)
待木・鮫島(北諸ジュニア)
女子5年生