平成15年度事業計画
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1. |
会員登録制度の徹底をはかる。 |
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(1)登録状況の把握 |
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(2)傷害補償制度の徹底 |
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(3)会員報の発行 |
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競技力向上に関し、次の事業を実施する。 |
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(1)ナショナルチームの強化合宿 |
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(2)ジュニア・ナショナルチームの強化合宿 |
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(3)競技力向上のための海外遠征 |
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| (4)強化スタッフの各種大会視察 |
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(5)競技力向上のための調査・研究 |
| 3. |
指導者養成のために、次の事業を実施する。 |
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(1)全国中学校指導者研修会 |
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(2)公認スポーツ指導者研修会 |
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(3)小・中学生指導者を対象とする派遣講習会 |
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(4)公認スポーツ指導者(C級コーチ)育成 |
| 4. |
アンチ・ドーピングに関し、次の事業を行う。 |
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(1)アンチ・ドーピングに関する啓蒙活動 |
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(2)国内大会におけるドーピング検査の実施 |
| 5. |
地域グループ育成のため、次の事業を実施する。 |
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(1)各支部の審判・指導者研修会 |
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(2)地域クラブ・ジュニアクラブの育成 |
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(3)支部中学校大会の補助 |
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(4)支部レディース大会の補助 |
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(5)ソフトテニスの日の実施 |
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弟12回世界ソフトテニス選手権大会を広島市で開催する。 |
| 7. |
国内競技会を大会実施要項に基づき、別表のとおり実施する。 |
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(1)平成15年度大会日程および会場 |
| 8. |
地域における競技会開催に、次のとおり補助を行う。 |
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(1)9地区選手権大会 |
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(2)地区高校選抜大会 |
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(3)10地区中学選手権大会 |
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(4)支部中学大会 |
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(5)支部レディース大会 |
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(6)超壮年東西対抗大会 |
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(7)壮年東西対抗大会 |
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(8)全日本学生同好会大会 |
| 9. |
技術等級制度に関し、次の事業を実施する。 |
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(1)名誉指導員およびマスターの認定 |
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(2)技術等級の認定 |
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(3)名誉指導員アルバム作製 |
| 10. |
公認審判員制度に関し、次の事業を実施する。 |
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(1)マスターレフェリーの認定 |
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(2)マスターアンパイヤーの認定 |
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(3)1級審判員の検定会・研修会の実施 |
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(4)1級審判員の認定(新規、更新) |
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(5)2級審判員の認定(新規、更新) |
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(6)ジュニア審判員の認定 |
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(7)主要大会における派遣審判員制度の実施 |
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(8)競技規則の見直し、簡明化の検討 |
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(9)競技規則見直しに伴う支部代表者会議の開催 |
| 11. |
用具・施設の公認に関し、次の事業を行う。 |
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(1)ラケットの証紙、ネットの証布の発行 |
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(2)新規公認・更改手続き |
| 12. |
機関誌「ソフトテニス」を毎月発行する。 |
| 13. |
広報に関し、次の事業を行う。 |
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(1)新聞報道の充実 |
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(2)スポーツ衛星チャンネル「ガオラ」のレギュラー放送 |
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(3)全日本選手権大会のNHKテレビ放送の継続 |
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(4)ソフトテニスサイトジャパンの構築とホームページの充実 |
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(5)大会記録集の発行 |
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(6)その他の広報活動 |
| 14. |
各種表彰を、次のとおり行う。 |
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(1)国内大会入賞者 |
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(2)支部功労者 |
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(3)優良団体 |
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(4)優秀監督 |
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(5)優秀選手 |
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(6)全日本ランキング |
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(7)国際大会入賞者 |
| 15. |
国際競技大会へ代表選手団を、次のとおり派遣する。 |
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(1)弟12回世界選手権大会 |
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(2)日・韓・中ジュニア交流競技大会 |
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(3)弟3回チャイニーズカップ国際大会 |
| 16. |
国際大会等へ視察員を派遣する。 |
| 17. |
国際普及の促進に関し、次の事業を行う。 |
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(1)各国におけるソフトテニス普及活動の指導および補助 |
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(2)各国コーチ、選手の日本招聘 |
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(3)用具、用品の支援 |
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(4)支部等の国際普及活動への補助 |
| 18. |
国際競技会への振興に関し、次の事業を行う。 |
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(1)国際競技会への選手団派遣に対する各国補助 |
| 19. |
国際ソフトテニス連盟、アジアソフトテニス連盟に活動の支援をする。 |
| 20. |
長期基本方針にもとづく課題の検討と対策の逐次推進 |