平成29年度の会員登録について

日本連盟システム停止期間 「データの年度切り替え作業のため、下記期間日本連盟システムが停止する。   
                    平成29年3月29日(火)から3月31日(木)まで
  
 【PC会員登録画面の更新・使用】
 4月1日から今年度表示・使用開始となり。4月1日〜6月30日の間に登録手続きを終えること。
  
 【登録者扱い】
  年度当初は前年度の登録者全員が「未登録者扱い」となる。登録料支払い後「本登録」となる。
  (既登録者は”継続登録”者扱いで「登録申請者一覧」に表示はされるが、あくまで仮表示である。
  
 【会員登録の流れ】
  @ 登録申請者一覧を作成し、登録したい会員を区分(継続登録・新規登録・再登録・移籍登録して登録申請者一覧に追加する。
  
  A 登録内容を確認して、支払方法を選択・登録内容・人数・自動計算された納付金が正確か確認(間違っていれば、戻って訂正)し
     支払方法(場所)を、”コンビニ払い”(ローソン・ファミリーマート)又は”ゆうちょ銀行”(郵便局)を選択する。
  
  B 支払伝票を印刷する:支払いに必要な情報が記載された”支払伝票”が表示されるので印刷する。
  
  C 登録料を支払方法を選択した方法で”コンビニ払い”(ローソン・ファミリーマート)又は”ゆうちょ銀行”(郵便局)で支払う。
  
  D 登録料を支払方法小学生・中学生・高校生・一般の日連分を振り込むこと。県連関係は従来どおり
  
  E 日本連盟が入金確認後、会員登録が本登録される
  
  【会員登録のルール】
  @ 入金が確認されるまで、会員登録は本登録にならない:会員番号・会員証は発行されず、会員一覧にも表示されない。
  
  A 入金期限は、登録申請した日から起算して10日目まで:入金期限が過ぎれば、会員登録は自動的に取り消される。
   
  B 氏名・フリガナ・生年月日は、必ず正確に入力すること:今年度から全県を検索する方式となり、大会参加資格判定・重複登録
     チェックに活用。
  
   【移籍会員の登録について】
   @ 重複してシステムに登録され、会員番号も複数お持ちの場合があります。
      小学・中学・高校生は生年月日に基づき削除されますので、各々進学等で所属先が変更され、改めて会員登録する場合は、氏名・性別・会員番号
      生年月日を入力して移籍手続きを終えて下さい。
   A 大会参加資格判定等の基礎データなりますので、会員番号を複数お持ちの場合は、審判員・技術等級等の大会申込時の参加資格判定に
      反映されるので、申込が出来ない場合がありますので、移籍手続きで会員登録する場合は十分気を付けて手続きを行って下さい。
   【重複登録会員会員の取り扱いについて】
   同一の会員が重複してシステムに登録され、会員番号も複数お持ちの方があります。
   しかし、今後は審判・技術等級などの情報と密接に関連するため、会員番号の重要性が高くなります。
    重複登録してしまったことがわかっている会員については、「会員番号の中で、最も新しいもの「最も大きい番号」を使うというルールで適用する。
    よって、重複番号をお持ちの方は、県連事務局まで、ご連絡下さい。統合いたします。


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