(5)中学校新人戦 要項目次へ
1 日 時 10月20日(土)10時 予備日10月21日
2 会 場 米子市東山テニスコート
3 種 別 (1) 学校代表男子 (2) 学校代表女子 (3)
1年男子
(4) 1年女子
4 参加資格 各種別とも1校1チームとする。
5 チーム
編成 選手6名以上8名以内で1チームを編成する。
6 試合方法 3組による点取り法。
7 申 込 先 〒689-4401 日野郡江府町江尾1714
江府中学校 三好由訓 宛
1 日 時 7月8日(日) 9時30分 予備日 7月15日(日)
2 会 場 7月8日…鳥取県立布勢総合運動公園テニスコート
7月15日…鳥取千代コート、赤碕テニスコート
3 種 別 (1)一般男子 (2)一般女子 (3)高校男子 (4)高校女子
4 参加資格 (1)一般男女
5 チーム編成単位 中学・高校のチーム以外は、クラブ・職域・大学・高専・OB会 等何でもよい。
6 チーム編成 選手6名以上8名以内で1チームを編成する。
7 試合方法 3組による点取り法。出来る限りリーグ戦を採用する。
8 主 管 鳥取市ソフトテニス協会、予備日 東伯郡ソフトテニス協会
1 日 時 8月26日(日) 9時30分
2 会 場 気高町営テニスコート
3 種 別 (1)一般男子 (2)一般女子
4 参加資格
(1)審判員2級・技術等級1級以上の資格を併せ持つ者(予選通過者の取得を条件とする)。
鳥取県内大学に在学または鳥取県内在住の大学生の参加を認める(鳥取県ソフトテニス連盟登録すること)
・ (2)本年度県高校総体個人戦ベスト4に入った選手
5 予選通過 男女とも各2組。
(8)小学生秋季大会(全国小学生大会一次予選) 要項目次へ
1 日 時 11月3日(土) 9時30分 予備日 11月4日(日)
2 会 場 米子市東山コート
3 種 別 (1)6年生の部(オープンの部)男女 (2)5年生の部男女
(3)4年生以下の部男女
4 参加資格 (1)小学生であること
(2)ペアで学年が異なる場合は、高学年で出場のこと
(3)参加組数は制限しない
5 試合方法 リーグまたはトーナメントによる
6 選 考 5年生と4年生以下の部の上位8組は県小学生選抜インドア大会
兼全日本小学生大会最終予選会の出場資格を得ることとなる
7 申 込 先
〒689-5131 日野郡日野町黒坂1560番地1 黒坂小学校
末次邦彦
宛 (黒坂小学校TEL…0859-74-0409、Fax…0859-74-0575)
8 そ の 他 (1)5年生以下の部は、中国地区小学生大会選抜の参考とする
(2)審判員の養成を兼ねるのでジャッジペーパーの記入方法を指導してください
9 主 管 普及部、米子ソフトテニス協会
1 種別・日時 2月2日(土) 9時30分開会式
2 会 場 鳥取県民体育館
3 参加資格 男女とも、昨年秋の県高校新人戦(個人戦)でベスト16に入った
4 試合方法 4ブロックの予選リーグの後、決勝トーナメント。組み合わせは、新人戦でベスト4に入った学校をシードし、他の組は学校枠を考
慮する。
5 予選通過 男女とも優勝した組を国体強化選手に組み入れる。
6 主 管 高体連、鳥取市ソフトテニス協会
(10)県小学生選抜インドア大会兼全国小学生大会最終予選会 要項目次へ
1 日 時 1月19日(土) 9時 5年生の部
1月20日(日) 9時 4年生以下の部
2 会 場 江府町体育館
3 種 別 (1)5年生の部 男、女 (2)4年生以下の部 男、女
4 参加資格 (1)各種別共県小学生秋季大会ベスト8入賞者
5 試合方法 予選リーグ、決勝トーナメントによる個人戦
6 申 込 先
〒689-5131 日野郡日野町黒坂1560番地1 黒坂小学校
末次邦彦
宛 (黒坂小学校TEL…0859-74-0409、Fax…0859-74-0575)
7
選 考 各種上位3組を全日本小学生大会の県代表として推薦する
8 申込締切 平成17年1月13日(金)までに必着
1 日時会場 1月27日(日) 9:30 開会式
江府町体育館(成年)
2 種 別 ○一般男子(16組) ○一般女子(12組)
3 参加資格 (1)確実に選抜される戦績(申込があった場合)
【一般男女】
○県選手権4本 ○国体(ミニ国体)出場選手
○県高校新人戦(個人戦)1位 ○県高校インドア1位
○中学男女各1組(中体連の推薦による)
【成年男女】
○県選手権2本 ○国体(ミニ国体)出場選手
【シニア】
○県選手権の当該種別の2本
(2)○残りの組を、次ページのポイント表により、申し込みのあ
○同点などのために出場選手を決めることが困難な場合には
○なお、一般男女の部の高校生については、ポイント合計数
(3)同じ選手が一般・成年・シニアの大会に出てもよい。
(4)選手はポイントを有する者を原則とするが、参加組数が規定数に達しない場合に限り、二人のうちの一人にポイントがあ
れば、もう一人はポイントがなくてもよい。
(5)シニア女子55歳以上、シニア男子55歳以上の参加申し込み組数が5組に満たない場合に限り、それぞれシニア女子60歳以上、シニア男子60歳以上のポイントも有効とする。
更にシニア女子65歳以上、シニア男子65歳以上、シニア男子
70歳以上も順次有効とする。
(6)各種別とも、一般は2級審判員以上、中学生・高校生は県公
認以上の資格を有する者。(申請中も認める)
4 試合方法 リーグ戦を主とする。
5 予選通過 一般男女…2位まで、成年男女…2位までを、次年度の各種別国
6 主 管 日野郡ソフトテニス協会、鳥取市ソフトテニス協会
【1】成年の部
第1次強化選手
(1) 前年度県選手権大会
○一般…4本
(2) 前年度国体最終予選
○一般…4本
(3) 前年度選抜インドア選手権大会
○一般…2本
(4) 前年度最終予選以後の中央大会
|
○1 次 予 選
(3組を選ぶ、2次予選が8組以上となるようにする) |
○1次予選以後の中央大会
で顕著な戦績を挙げた者
|
↓ ↓
↓ ↓
2次予選
(8組以上で行う)
(申し込みが5組以内の場合は中止・省略して最終予選へ)
|
↓ ↓
2次予選以後の中央大会
で顕著な戦績を挙げた者
|
☆ 連 盟 推 薦
|
↓ ↓
↓ ↓
※ 監督は連盟推薦によって決定する。
※ 「中央大会での顕著な戦績」は12頁の表による。
☆ 連盟推薦で予選を免除して最終予選に出すことができる
☆
強化選手は予選を免除されるが申込は1次予選時に行う
【2】少年男子・少年女子の部
第1次強化選手
(1) 前年度新人戦4本
(2) 〃 国体(ミニ国体)選手
(3) 〃 県選手権大会4本
(4) 〃 高校インドア1位
(5) 前年の最終予選以後の中央大
会で顕著な戦績を挙げた者
|
1次予選
○第1次強化選手
を除いて行なう
○4組を残す |
本年度県高校総
体(個人戦)で
ベスト4に入っ
た者 |
★ 監 督 推 薦
|
↓ ↓
↓ ↓
★ 監 督 推 薦
|
中央大会で顕著な
成績を挙げた者
|
↓ ↓
↓ ↓
※ ★印はミニ国体の年
※ ★印の選考会も発送要項では『2次予選』『最終予選』と呼ぶ。
※ 監督…前年の県高校新人戦の個人戦でベスト4に複数組入った学校(ない時は優勝した学校)の監督が中心となって、コーチ団・監督を決める。
ただし、ストレートの年において、監督は、2組以上属する学校の監督さもなくば1位のペアの学校の監督が行うことを原則とする。
【3】平成19年度第1次強化選手
○成年男子 池本、砂口、須藤、青砥、沢山、岩佐、加藤、田代、山口、長谷川、山本、石倉、小林
成年女子 長谷部、谷口、森田、山根、生田、梅林、山口、川口、増田、坪倉
少年男子 野崎、野崎、島田、宅野、藤田、野口、宮脇、原口、松岡、江本
少年女子 立脇、守家、末次、末次、田中、古垣内、箕浦、佐野、山中
本年度国体予選 大会要項
★国体予選・中国ブロック予選・本国体に参加する選手の、参加資格・所属都道府県及び年齢基準については、
「国民体育大会実施要項」総則5に定められた条件を満たしていること(以下抜粋)
|
(1)日本国籍を有する者、ただし、次の者については、日本国籍を有しない者であっても参加することができる。
(ア)学校教育法第1条に規定する学校に在籍する学生または生徒。
(イ)参加しようとする当該年以前に前号(ア)の規定に該当していた者。
(2)選手の年齢基準
(ア)少年種別に参加するものは、平成4年4月1日以前から平成元年4月2日以後に生まれたもの、または中学3年生とする。
(イ)成年種別に参加するものは、平成元年4月1日以前に生まれたもの。
(3)所属都道府県に関して、次のいずれかが鳥取県の者。但し、「現住所」「学校所在地」「勤務地」については、平成19年4月30日以前から本国体参加時まで、鳥取県に居住、通学勤務していること。
ア 少年種別
(ア)居住地を示す現住所
(イ)学校教育法第1条に規定する学校の所在地
(ウ)勤務地
イ 成年種別
(ア)居住地を示す現住所
(イ)勤務地
(ウ)「ふるさと」(「国民体育大会ふるさと選手制度」による。) |
1 日 時 4月28日(土) 9時30分 順延
2 会 場 4月28日 鳥取県立布勢運動公園テニスコート
4月29日 男子:倉吉市営庭球場、女子:米子市東山庭球場
3 参加資格 (1)第1次強化選手以外の者。ただし、第1次強化選手でも2次予選以後強化選手以外の者と組む場合に限り、1次予選から
出てもよい。
4 主 管 高体連、鳥取市ソフトテニス協会
1 日 時 5月4日(金) 9時30分 予備日 5月13日(日)
2 会 場 赤碕町営コート
3 種 別 (1)一般男子 (2)一般女子
4 参加資格 (1)第1次強化選手以外の者。ただし、第1次強化選手でも2次予選以後強化選手以外の者と組む場合に限り、1次予選から出てもよい
5 予選通過 各種別とも上位3組
6 主 管 東伯郡ソフトテニス協会
1 日 時
少年男女 6月9日(土) 9時30分 予備日 順延
2 会 場 少年男女…
東郷運動公園東郷テニス場
3 種 別 全種別
4 参加資格 第2次強化選手になっている者。
5 予選通過 (1)一般男女、成年男女は各5組
- (2)参加申込数が5組以内の種別は、予選をしないで2次通過
とする。ただし当日練習会などをする。
6 主 管 少年男女…高体連、一般以上…東伯郡ソフトテニス協会
1 日 時 少年男女 …6月 17日(日)9:30 予備日
順延
2 会 場 少年男女 東郷運動公園東郷テニス場 雨天時 夢広場、江府町体育館
3 種 別 全種別
4 参加資格 第3次強化選手になっている者。
5 主 管 少年男女…高体連、東伯郡ソフトテニス協会
全日本マスターズ県予選 要項目次へ
1 日 時 6月10日(日) 9時30分
2 会 場 赤碕町営コート
3 種 別 (1)男子35歳以上 (2)女子35歳以上 (3)男子45歳以上 (4)女子45歳以上
- (5)女子35歳以上・男子45歳以上のミックスペア
4参加資格 (1)国民体育大会に参加していないもの
(2)年齢基準は、平成19年4月1日現在とする。
5 試合方法 リーグ戦など
6 予選通過 各種別とも1位(他に監督1名、コーチ1名も参加可能)
7 主 管 東伯郡ソフトテニス協会
スポレク県予選 要項目次へ
1 日 時 5月4日(金) 9時30分 予備日 5月13日(日)
2 会 場 赤碕町営コート
3 種 別 (1)男子45歳以上 (2)女子45歳以上 (3)女子50歳以上・男子55歳以上のミックスペア
- (5)女子35歳以上・男子45歳以上のミックスペア
4 参加資格 (1)原則として過去の全国スポーツレクリエーション祭に参加したことのない者
(2)過去5年間、国民体育大会及び全日本総合選手権大会に出場していない者。
(3)原則として同じ年度に年輪ピックには出られない。(年輪ピックの予選は別途行う)
(4)年齢基準は、平成19年4月1日現在とする。
5 試合方法 リーグ戦など
5 予選通過 各種別とも1位(他に監督1名、補欠2名も参加可能)
6 主 管 東伯郡ソフトテニス協会
|
大会 種別 |
高校 |
大学 |
一般 |
|
ブロック選手権 |
16 |
8 |
8 |
東西日本学生選手権 |
− |
16 |
− |
東西日本選手権 |
− |
32 |
全日本教員選手権 |
− |
− |
8 | |
全日本社会人選手権 |
− |
− |
32 |
全日本高校選手権 |
64 |
− |
− |
全日本学生選手権 |
− |
64 |
− |
全日本総合選手権
|
64
|
|
(ソフトテニス競技)
1 日 時 10月 27日(土)10時〜 小・中・混合3部
2 会 場 米子市営東山テニスコート
3 種別及びチーム編成
(1)小学生の部(男女) :監督1名、選手8名以内
(2)中学生の部(男女) : 〃 、 〃
(3)成年1部(15歳以上、男女): 〃 、 〃
(4)成年2部(35歳以上、男女): 〃 、 〃
(5)混合1部(45歳以上) : 〃 、 〃
(6)混合2部(55歳以上) : 〃 、 〃
(7)混合3部(65歳以上) : 〃 、 〃
4 参加資格
(1)成年の部は、平成18年4月1日現在の満年齢とする。
(2)所属する郡市は現住所とする。
(3)郡市で監督・選手を選考する。
(4)
小学生の部については日野郡4チーム、その他の種別については鳥取市、米子市は3チーム、他の郡市は2チームまでとする。
5 競技方法
(1)郡市対抗戦とし、3組による点取り法で行う。
(2)原則として、トーナメント方式で行う。ただし、3郡市のときはリーグ戦方式で行う。
(3)順位決定戦を行う。
6 競技規則 国際競技規則で行う。
7 表 彰 1〜3位までを表彰する。
8 そ の 他 審判は相互審判とする。(ただし、小学生の部は除く)
1 大会前の記事
報道機関の後援を取り付けるなどして、大会前の予想記事、案内記事など をできるだけ載せるように努める。
2 大会結果
大会の主管者が次のところに届ける。
(1)新聞等報道機関
◎ 新日本海新聞社 、 山陰中央新報社 には必ず。その他は適宜。
(2)機関誌・雑誌・県連盟
◎県連盟主催の大会
○ 広報部 …〒680-0901 鳥取市江津682 浜橋明代 宛(県立博物館 TEL
26-8042)
○ 競技部 …〒689-1103 鳥取市生山111 鳥取工業高校
荻原真司 宛
(鳥工高…TEL 51-8011 FAX 51-8499 、Email sogippe@hotmail.com)
◎ポイント対象の大会
◎その他の大会は次の機関誌・雑誌に直接送る
○ ソフトテニス
〒150-0041 渋谷区神南1-1-1 岸記念体育会館内
(財)日本ソフトテニス連盟“ソフトテニス”編集部
○ ソフトテニスマガジン
〒101-0061 千代田区三崎町3-10-10 ベースボールマガジン社
“ソフトテニスマガジン”編集部
3 写真
新聞記者が会場に来れない場合は、試合の写真、入賞者の写真などを撮って、写真の掲載を依頼する。県連盟主催大会の場合は、フィルム代の実費を県連盟で支払う。
4 その他
ホームページに大会要項、大会結果等を掲載します
上記、競技部 荻原真司まで報告ください